東京美容専門学校 [TAHB]

     

東京美容専門学校 卒業生 エステティック

東京美容専門学校 卒業生 エステティシャン

私はもともと美容に関連する仕事がしたくて、1年間で技術と知識の両方を勉強できるエステティク科に入学しました。在学中は「エステティシャンになりたい」という同じ目標を持つクラスメイト達と、実際の肌に触れて行う相モデルの授業が多かったお陰で、クラス全員が仲がよく、いつも笑いの絶えない、とても充実した学生生活を送ることができました。
また、学校の授業では基礎をしっかり学ぶことができたので、現在のサロンワークでも、とても役立っています。
エステテシャンは、自分の手を通して、お客様が綺麗になっていかれる姿を実感することができ、お客様に、「気持ちよかった」「またお願いしますね!」と、喜んでいただける、とてもやりがいのある仕事です。
これから勉強する皆さんも、素敵なエステティシャンを目指して頑張ってください。
 

RESTA comfort PHYTOMER 綱島 莉乃

東京美容専門学校卒業生 エステティシャン       東京美容専門学校卒業生 エステティック科

Times SPA RESTA フロント       Times SPA RESTA ジャグジー

Times SPA RESTA タイムズ スパ・レスタ Times SPA RESTA(タイムズ スパ・レスタ)

 

 

東京美容専門学校 卒業生 エステティック

東京美容専門学校 卒業生 エステティシャン

私は、子供のころからエステティシャンに憧れていて、進路を決めなければならないときに 就職か専門学校に進学するか迷っていました。 当時は、専門学校でエステティックを1年間で学べるところが少なく、そんな中で東美は 私にピッタリだと思いました。 授業では、エステティックだけでなく、メイクやネイルなど私が勉強したかったことばかりの 毎日だったので、1年間があっという間で、クラスの先生や友人にも恵まれ、本当に 楽しかったです。
また、技術を行う上で、肌や体についての知識がないとこのお仕事は成り立たないと感じ、 エステティックの奥深さも知ることができました。
私がエステティシャンとして日々心がけていることは、自分の施術でどれだけ、お客様が 期待する以上のことが提供できるかということです。 この気持ちを持つことで、お客様が喜んでくださり、信頼を得ることができますし、 自分自身の成長にもつながります。
常にお客様の立場になり、どのようなエステティシャンに担当してもらいたいか、 理想のエステティシャン像を思い描きながら、その理想像に向かって頑張ってください。


 

YLANG YLANG(アラン イラン)  近藤はと子

東京美容専門学校卒業生 エステティシャン       東京美容専門学校卒業生 エステティック科

YLANG YLANG(アラン イラン)エステルーム       YLANG YLANG(アラン イラン)岩盤浴

YLANG YLANG(アラン イラン) YLANG YLANG(アラン イラン)

 

 

早く社会に出て働きたい気持ちがありましたので、就業年限が1年間という短期集中型が自分にあっていると思い入学しました。
実技が中心の授業は充実していて、相モデルで行うので友達との仲も一層深まりました。
学校での日々の積み重ねが、今の自分の自信となり、とても役に立っています。
エステティクは「人に触れる」仕事です。触れるからこそ、技術だけではなく知識の修得にも貧欲になってください。
 

     

 

 

さまざまな「美」に興味があり、ヘアスタイリスト科を卒業後、エステティック科に入学しました。
少人数制なので、技術、知識ともに自分のものになるまで教えていただきました。
また在学中、エステティックの大会に出場したことはいい経験となっております。
学生時代に蓄えた知識があった分、新しい技術を覚えていく中でもパズルのピースがつながっていく様で実践として活用したときの喜びは本当に大きなものとなっています。
これからの時代、手に職を持つということは自分自身の財産となり、そして努力は必ず自分に返ってくると思います。